| 『のへのバスマ』配布場所一覧 ■現在『のへのバスマ』を配布している施設 BeFM…入口横フリーペーパーラック付近に設置 はっち…1階カウンターに設置 モビセン…店内に設置 |
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八戸のバス情報を勝手にまとめるサイト「のへのバス」公開 [のへのバス更新情報]
八戸のバス情報を勝手にまとめて公開するサイト「のへのバス」を公開しました。
PC向け→http://bm.nohenet.com/
ケータイ向け→http://goo.gl/6FTp0
位置付けは、『のへのバスマ』で扱っているバス路線とそのバスが停まるバス停情報、それ以外をケータイ・PC向けに配信するサイトです。
まだ詰め切っていないのですが、諸般の事情で緊急公開しました。
元は八戸市営バスのケータイ向け時刻表と南部バスのケータイ向け時刻表がそれぞれ別個に存在し、それらをまとめたいという思惑でこっそり立ち上げていたサイトです。
原型は作っていたのですが外部に公開していなかったわけなんですが、少しケータイ向けのバス時刻表のサービスに変化が出たために利用価値が向上し、かつある事情もあって実用に何とか耐えうる程度のレベルで公開に踏み切りました。
緊急公開に至った事情とは「のへのバスマ 2012年度版」を5月中にリリースするためです。
PC向け→http://bm.nohenet.com/
ケータイ向け→http://goo.gl/6FTp0
位置付けは、『のへのバスマ』で扱っているバス路線とそのバスが停まるバス停情報、それ以外をケータイ・PC向けに配信するサイトです。
まだ詰め切っていないのですが、諸般の事情で緊急公開しました。
元は八戸市営バスのケータイ向け時刻表と南部バスのケータイ向け時刻表がそれぞれ別個に存在し、それらをまとめたいという思惑でこっそり立ち上げていたサイトです。
原型は作っていたのですが外部に公開していなかったわけなんですが、少しケータイ向けのバス時刻表のサービスに変化が出たために利用価値が向上し、かつある事情もあって実用に何とか耐えうる程度のレベルで公開に踏み切りました。
緊急公開に至った事情とは「のへのバスマ 2012年度版」を5月中にリリースするためです。
バス利用者を増やすための取り組み、そのターゲットはどこに在るべきなのか? [バス関連情報]
路線バス利用8割減(YOMIURI ONLINE 3/7)
リンク先記事にて、路線バスの利用者はピーク時に比べて8割減に落ち込んでおり、県では路線バス維持のために企業など地域でコストを負担するモデル事業を新年度から取り組むと伝えています。
当ブログはポケットサイズのバス路線マップ「のへのバスマ」の公式ブログです。
そして「のへのバスマ」は、普段バスを利用しない人でもどのバス路線を利用すれば目的のバス停に辿りつけるかを分かりやすくまとめたものでありますが、実は普段利用しないバス路線を利用してもらおうという意図で作成されています。
つまりは普段からバスを利用している人というよりも、普段はバスを利用しない人がバスを使いやすいように、あるいは普段通勤通学でバスを利用している人がそれ以外でもバスを利用しやすいようにとの願いで誕生したものです。
そういう意味ではバス路線維持も目的の1つと言えるわけですが、今回は何故路線バスの利用者が減少しているのかを、出来るだけ客観的に示していこうと思います。
リンク先記事にて、路線バスの利用者はピーク時に比べて8割減に落ち込んでおり、県では路線バス維持のために企業など地域でコストを負担するモデル事業を新年度から取り組むと伝えています。
当ブログはポケットサイズのバス路線マップ「のへのバスマ」の公式ブログです。
そして「のへのバスマ」は、普段バスを利用しない人でもどのバス路線を利用すれば目的のバス停に辿りつけるかを分かりやすくまとめたものでありますが、実は普段利用しないバス路線を利用してもらおうという意図で作成されています。
つまりは普段からバスを利用している人というよりも、普段はバスを利用しない人がバスを使いやすいように、あるいは普段通勤通学でバスを利用している人がそれ以外でもバスを利用しやすいようにとの願いで誕生したものです。
そういう意味ではバス路線維持も目的の1つと言えるわけですが、今回は何故路線バスの利用者が減少しているのかを、出来るだけ客観的に示していこうと思います。
BeFM前に2011年度版を一部設置(極少数) [設置情報]
BeFM前の「のへのバスマ」ラックに、一部ではありますが2011年度版の「のへのバスマ」を設置しました。設置した2011年度版は「のへのバスマMY(湊・鮫、柳橋・金吹沢方面)」「のへのバスマJFW(縄文・是川、二ツ家・南郷、ニュータウン方面)」「のへのバスマTNG(田面木、根城大橋、五戸方面)」の3種類です。
これらはいずれも早い段階で品切れになった版です。TNGは2011年3月末に、JFWはGW明けに、MYは6月で無くなっていたので、もう半年以上存在しなかったことになります。
ただ資金難は全然解決しておらず個人の持ち出しでの発行となっているため、極少数しか出せない状態です。非常に辛いです(;ω;
残りの板(HP、AS、GKH)は隠れてあった在庫を掘り出しました。
とは言えこちらも在庫は残り僅かでして、1ヶ月も持たない可能性が高いです。
そんなギリギリの状態ではあるものの、8ヶ月ぶりに全種類がそろった様を見ると、やはり何とかして発行し続けなければならないなぁと思わずにはいられません。
なんとか頑張って、スポンサーを探したいと思います。
BeFMの設置箇所が変わりました [設置情報]
2011年度版と2010年度版の違いについて [コンセプト]
2011年度板『のへのバスマ』リリースです(のへのバスマのブログ1/25)
前記事で2011年度版のへのバスマを公開しましたが、2010年度板との違いを少しだけ。
6種類が5種類になったことは前記事の通りですが、実はサイズも小さくなっています。
2010年度版は271.8mm×92.5mm、4つ折り時で約68mm×92.5mmでしたが、2011年度版は257mm x 91mm、4つ折り時でほぼB8サイズの約64mm x 91mmになるように作成しています。また印刷の関係で周辺の余白分だけ、実際には原版を小さくしています。ついでに視認性を高めるために、今までスペースの関係で小さくしていた文字も大きくしました。
つまり6種類を5種類に濃縮して印刷面も小さくしたのに、中身は増えて文字も大きくすることを開発当初に決めたわけです。
正直なところ、最初は「とてもじゃないがまとめきれないよ(;ω;」と思っていました。
でもやれば出来る子なのか、あるいは執念がものすごかったのか、何とかほぼその理想のままに形に出来ました。たぶん後者です。
また経路やスペースの都合上、同じバス停をどうしても2つに分けなければいけない場合が今回も発生しているのですが、それにも一工夫加えました。
前記事で2011年度版のへのバスマを公開しましたが、2010年度板との違いを少しだけ。
6種類が5種類になったことは前記事の通りですが、実はサイズも小さくなっています。
2010年度版は271.8mm×92.5mm、4つ折り時で約68mm×92.5mmでしたが、2011年度版は257mm x 91mm、4つ折り時でほぼB8サイズの約64mm x 91mmになるように作成しています。また印刷の関係で周辺の余白分だけ、実際には原版を小さくしています。ついでに視認性を高めるために、今までスペースの関係で小さくしていた文字も大きくしました。
つまり6種類を5種類に濃縮して印刷面も小さくしたのに、中身は増えて文字も大きくすることを開発当初に決めたわけです。
正直なところ、最初は「とてもじゃないがまとめきれないよ(;ω;」と思っていました。
でもやれば出来る子なのか、あるいは執念がものすごかったのか、何とかほぼその理想のままに形に出来ました。たぶん後者です。
また経路やスペースの都合上、同じバス停をどうしても2つに分けなければいけない場合が今回も発生しているのですが、それにも一工夫加えました。
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